ペケルマン采配

あーあアルゼンチン負けちゃったよ……
アジャラ先生超かっこよかったんだがなあ、反町解説がよけーなこというからPK外しちゃったじゃないか。アジャラ先生にうらみでもあるのかよ反町。
はおいといて、ペケルマン采配。案の定あっちこっちで批判されてる。半分以上は俺のメッシ(サビオラ、アイマール)だせよ!ってう気持ちが歪んで吹き出したようなもんだろうけど。
まあ、監督は結果が全てだから批判されてもしょうがないとは思うし、実際僕もメッシつかえばいいのにとはおもったし、フリオクルスは役に立たんし。キーパーの負傷退場はあまりにも痛すぎたんだろうなあ。
だけど、リケルメやクレスポさげて守備の選手(カンビアッソとか)を入れた時に負けは見えていた、っていう書き方は非常に卑怯な書き方だ。いわゆる後出しジャンケン。
実際の所統計をとったわけでもないからわからんが、あういう場面で、攻撃の選手を入れる作戦と、守備の選手を入れて守備固めをする作戦と二通りがあるわけで、どっちの成功率が高いかなんていうのはそう簡単にわかるものではないだろう。
そういう人たちは今回のペケルマン采配だって守りきってれば、いい采配だとかいうんだぜ、きっと。
どうもいいたい事がうまく書けない。アルゼンチンが負けたショックでということにしておいてください。

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